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骨董の蓋つきガラス

Glass_003先日行ったルーシー・リー展で買った

ポスターと、骨董のガラス瓶。

骨董市で両親が買ったものだそうですが、

同じようなガラス瓶の横に並べようと思った

ら、ひとつだけの方が似合ったとの事で

後釜の方をもらいました。いつの物で(昭和?

大正?)その当時は何を入れていたんだろう。

(飴・・・?調べてみたら、どうやら「飴屋瓶」というらしく。

はまってしまって、こればっかり集めている人もいて面白かった。)

昔のガラスは今のガラスと全然違う。均一じゃなくて味わいがあります。

もっと色の濃い家具の上とかに置いたら似合うんだろうけれど、

安い通販の家具の上じゃやっぱり似合わないなあー。

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